リノベーションで暮らしが変わる!

外観の美しさはもちろんのこと、設備も一新して快適な暮らしを実現します

リノベーションで重要ポイントはずばり断熱

外観の美しさはもちろんのこと、設備も一新して快適な暮らしを実現します

断熱なしの場合

家の中なのに寒くて、厚着で動くのも億劫…

床や壁の近くが寒い!窓も結露してる!ストーブをつけても寒いし、光熱費も心配…。

家の中なのに暑くて、じっとしていられない…

窓際は暑い!エアコンの風が冷たい!けれども消すと暑くなる。エアコンの効きも悪い…。

断熱ありの場合

冬でも暖かくて、軽装で気分も軽い!

床が暖かい!
暖房もあまりつけていないのに寒くない!

夏でも涼しく、気分も爽快!

朝の涼しさがずっと続く!以前は冷房と扇風機をずっとつけていたのに嘘みたいに涼しい!

お家の寒暖差は健康にも大きな影響を及ぼします

お家の温熱環境の改善は快適さだけではなく、健康にもつながります

暑〜い家が危ない!

近年、熱中症による救急搬送者数が増加して います。これは真夏日や猛暑日が増えていることに加えて、高齢者世帯の増加も大きな要因です。熱中症の発症場所の約4割が住宅の室内。厚生労働省は室内でも適切にエアコンを使用するように呼びかけを行っています。

家の中の温度差が危ない!

例えば居間だけストーブで温めて廊下や脱衣所は寒いままという状態だと、家の中の大きな温度差が循環器に大きな負担となり、温度差による身体へのショックをヒートショックと言います。日本では特に入浴時などの死亡事故が後を絶ちません。

寒〜い家が危ない!

室内の温度が低いと呼吸器や循環器に健康上の悪影響があることが示されています。欧米諸国では寒い家は「危険」と認知されており、イギリスでは冬季に室内温度が16℃を下回る家を「危険な家」として16℃を下回らないことを住宅の基準として定めています。

リノベーションの不安を解決する3つのポイント

リノベーションに興味はあってもよく分からないことが多いと不安…。 将来のことを考えるとお金は必要以上にかけたくない、使っている部屋は一部しかない、 工事の間の借り住まいは?…などの不安を解決するために3つの約束を守ります。

必要なところを必要な分だけ。
無駄な工事は行いません。

リノベーションしていく中で、工事に入ってからほかの箇所の不具合が見つかったりするということがよくあります。私たちはまずはじめに住まいの現状を調べて、必要な工事は何かをしっかり説明し、内容をご確認いただいた上で、工事を開始します。

壊さないから簡単で早くてお手頃

一般的な既存の家の断熱工事は、壁を一度壊してから断熱材を入れて仕上げをするという大規模な工事が必要なため、費用も高額になってしまいがち。一方で断熱は空間をすっぽり覆うことが不可欠なので壁だけ、床だけという一部の施工では熱が逃げてしまい効果が小さくなってしまいます。ハウスINハウスは家を壊さずに「おうちの中におうちをつくる」ので、断熱は確実に行いながら、簡単工事でお手頃な価格を実現できます。

オリジナルパネルで実現する壊さない断熱工事

ハウスINハウスでは、網の目状の枠に隙間なく充填された断熱材を合板でサンドした、どこで切っても強度と高い断熱性が保て、気密をとりやすいオリジナルパネルを使用。既存の壁は壊さず、生活空間をすっぽり覆うように既存の天井・壁・床の内側にパネルを貼ります。施工も簡単で工期が短く、費用も抑えられます。

既存の天井・壁・床の内側に貼ります

強度と高い断熱性が保てます

床暖房システムを繋げることも可能

雨風をしのぐ昔の壁は壊しません

短い工期でお客様の負担を軽減します

ハウスINハウスでは、今ある家を壊さず、施工しやすいオリジナルパネルを使うので、最短1週間という工期が可能。しかも、必要なところだけの工事なので、荷物を他の部屋に移動するだけで済むのですみながら工事をすることができ、仮住まいなどへ引っ越す必要がないので、費用だけでなく家族の負担も大きく軽減することができます。

① 工事前の準備をします

近隣へご挨拶・工事前の養生

② 室内を撤去してすっきり

室内設備・器具等の撤去

③ 断熱パネルを貼ります

オリジナル断熱パネル貼り

④ 設備が新品ピカピカに

新しい器具・設備の取り付け

⑤ 断熱リフォームの完了

施主様検査・お引越し

リノベーションの進め方